第6回(2011年)受賞者
受賞者1
AAMT 共有化・標準化ワーキンググループ
受賞理由
翻訳支援のためのシンプルでオープンな辞書仕様UTXを開発、公開し、機械翻訳精度の向上ばかりでなく、辞書のinteroperabilityおよび翻訳支援へも有効な手段を広く提供している。今後、ローカライゼーション、オープンソース、教育、行政、医療、法律などのさまざまな分野で活用が期待されるとともに、国際標準となる素地を備えている点で高く評価できる。

AAMT 共有化・標準化ワーキンググループ
翻訳支援のためのシンプルでオープンな辞書仕様UTXを開発、公開し、機械翻訳精度の向上ばかりでなく、辞書のinteroperabilityおよび翻訳支援へも有効な手段を広く提供している。今後、ローカライゼーション、オープンソース、教育、行政、医療、法律などのさまざまな分野で活用が期待されるとともに、国際標準となる素地を備えている点で高く評価できる。
