第21回(2026年)受賞者
受賞者1
Preferred Networks PLaMo翻訳チーム
受賞者2
マインドワード株式会社
一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)の初代会長の長尾真先生が日本国際賞を受賞されましたが、同賞の賞金の一部をAAMTの活動に資するようにとAAMTにご寄付くださいました。これを受けて、AAMTでは、AAMT長尾賞を設けることと致しました。
機械翻訳の実用化の普及促進または研究開発に対して優れた貢献のあったと判断される個人またはグループを表彰します。いわゆる学会の論文賞や学術賞ではなく、高性能の機械翻訳システムの商品化、機械翻訳システムを使った新しいサービスの開始、あるいは機械翻訳システム利用のための普及活動や新たな普及基盤の構築などの貢献を対象とします。もちろん学術的に意味のある成果も対象とします。
Preferred Networks PLaMo翻訳チーム
マインドワード株式会社
TOPPAN株式会社 情報コミュニケーション事業本部
コニカミノルタジャパン株式会社 ICW事業統括部 コミュニケーションDX事業開発部
株式会社Kotoba Technologies Japan
時事通信社 機械翻訳プロジェクト
LLM-jp
中外製薬株式会社 信頼性保証企画部 翻訳マネジメントグループ・
株式会社アスカコーポレーション
NHK日英機械翻訳開発プロジェクト