AAMT 2023, Tokyo ~機械翻訳の今と未来を探る~

AAMT 2023, Tokyo

一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会
2023年8月22日

平素より当協会の活動にご支援を賜り感謝を申し上げます。
当協会では、「AAMT 2023, Tokyo ~機械翻訳の今と未来を探る~」のテーマのもと、11月29日に年次大会を昨年に引き続き都内で開催いたします。会場だけでなく、オンラインでも同時配信するハイブリッド形式で開催する予定です。自然言語処理、機械学習、産業翻訳・通訳など、技術から実務への応用まで、様々な分野でご活躍中の皆様に登場いただき、機械翻訳の課題や未来への取り組みについて発信します。
皆様の技術や事例紹介、研究成果の報告など、積極的なご参加をお待ちしています。
リモート含め、大会でお会いできるのを楽しみにしています。

・トピックス一覧
2023 09/20 企業展示申込 を開始しました。
09/19 サポーター募集 を開始しました。
08/22 公募発表セッションの募集 を開始しました。
08/22 年次大会「AAMT 2023, Tokyo ~機械翻訳の今と未来を探る~」のページを公開しました

開催概要

日時

  • 2023年11月29日(水)10:00〜17:10 (懇親会も17:30~19:30にて開催)

会場

AP虎ノ門
東京都港区西新橋1-6-15 NS虎ノ門ビル(日本酒造虎ノ門ビル)11F
https://www.tc-forum.co.jp/ap-shinbashitoranomon/access/ 

交通アクセス
<東京メトロ銀座線をご利用の場合>
 -「虎ノ門駅」9番・1番出口から徒歩3分
 -「新橋駅」から徒歩8分
<JR線をご利用の場合>
 -「新橋駅」日比谷口から徒歩8分
<都営三田線をご利用の場合>
 -「内幸町駅」A4a出口から徒歩3分
<東京メトロ千代田線をご利用の場合>
 -「霞ヶ関駅」C3出口から徒歩4分。

現地会場に加えて Zoomウェビナー を活用したハイブリッド形式で開催予定です。
Zoomの録画機能を使用した動画公開(イベント終了後2週間)
※会場参加、オンライン参加を問わず、期限内は動画を視聴可能です。

参加費(税込)

・会 員:会場参加 5,000円 / オンライン参加 3,000円
・非会員:会場参加 10,000円 / オンライン参加 6,000円
・懇親会: 6,050円(会員・非会員とも/税込み)

◆ 販売期間:2023年11月28日(火)までの予定

■■■新規入会キャンペーン中■■■

年次大会と同時申込みで入会される場合、入会金が免除となります。
新規入会キャンペーンでのお申し込みをご希望の場合、事前に以下から入会申し込みをお送りください。
入会申し込み https://aamt.info/about/admission/
コメント欄に「新規入会キャンペーン希望」とご記入ください。
◆ 法人会員
 入会金10,000円/年会費(1口)50,000円
◆ 個人会員
 入会金1,000円/年会費(1口)5,000円(但し学生は学生会費 1,000円)

プログラム

10:00-10:10開会挨拶
10:10-10:50招待講演①「LLMをめぐる諸課題」
黒橋 禎夫 氏(国立情報学研究所 所長/京都大学 特定教授)
黒橋 禎夫 氏 1994年京都大学大学院工学研究科博士課程修了。博士(工学)。2006年4月より京都大学大学院情報学研究科教授。2023年4月より同特定教授および国立情報学研究所長を併任。自然言語処理、知識情報処理の研究に従事。言語処理学会10周年記念論文賞、同20周年記念論文賞、文部科学大臣表彰科学技術賞等を受賞。
10:50-11:00小休憩
11:00-11:40招待講演②「音声翻訳研究の現状と今後」
中村 哲 氏(奈良先端科学技術大学院大学 教授)
中村 哲 氏 1981年京都工繊大学卒.1992年京都大学博士(工学).シャープ(株)研究所,ATR音声言語コミュニケーション研究所室長、所長,NICTけいはんな研究所長等を経て2011年より現職。音声翻訳等の音声言語処理の研究に従事.AAMT長尾賞、情報処理学会喜安業績賞、電子情報通信学会論文賞、Antonio Zampolli賞受賞、IPSJフェロー,ISCAフェロー、IEEEフェロー
12:00-13:15ダイヤモンドサポーター ランチョンセミナー
12:00-12:05 挨拶

12:05-12:40 #1 「翻訳とMTの終わり」
スピーカー 山田 優 氏(立教大学)
山田 優 氏 フォードモーター社内通訳翻訳者を経て、産業翻訳者として独立後、大学教員に転身。今は研究と教育に没頭する。研究の関心は、訳出プロセス研究(Empirical TPR)、翻訳テクノロジー論(CAT tools, MTPE)、機械翻訳の外国語教育への応用など(TILT, MTILT)。株式会社翻訳ラボ代表。八楽株式会社チーフ・エバンジェリスト。オンラインサロン翻訳カフェ主宰。日本通訳翻訳学会(JAITS)理事、一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)理事歴任。著書に『ChatGPT翻訳術:新AI時代の超英語スキルブック』(アルク)単著、『自動翻訳大全』(三才ブックス)共著、『Metalanguages for Dissecting Translation Processes』(Routledge)共編などがある。
ファシリテーター 河野 弘毅 氏(株式会社ロゼッタ エバンジェリスト)
河野 弘毅 氏 機械翻訳コンサルタント。翻訳顧客企業およびLSPへの機械翻訳導入支援を行う。JTFジャーナル印刷版編集長を歴任(2011-2020)。1989年より産業翻訳に従事してIT英和翻訳の分野でコーディネータ・翻訳者・チェッカー・経営の各業務を経験する。2023年8月より株式会社ロゼッタに参加し、現在は新製品の企画に従事。東京大学工学部航空学科卒。
12:40-13:15 #2 「TOPPANによる通訳の自動化」
中村 智憲 氏(TOPPAN株式会社 情報コミュニケーション事業本部 ソーシャルイノベーションセンター ビジネス開発本部 本部長)
中村 智憲 氏 1992年、凸版印刷株式会社に入社し商業印刷部門のエンジニアとしてDTPラインの構築や工場の立ち上げを担当。1998年、イギリスを拠点に欧州の技術駐在を務める。2001年、帰国後、電子カタログ事業の株式会社ディーアーチに出向、システム構築とサービス運営を担当。 2003年、凸版印刷に帰任後、BtoBやBtoCの新規事業の開発や販促を経て、2009年、開発責任者として電子チラシサービス「Shufoo!」事業に従事。 2019年、株式会社ONE COMPATH 取締役CTO/CISOに就任。2023年、TOPPAN株式会社に帰任し、現在に至る。
13:25-14:45公募セッション (1件あたり15分、質疑応答含む)
– 「ChatGPTはメディカル翻訳にどう使えるか」ローズ 三浦 氏
– 「翻訳者からみた機械翻訳の現況と効果的な利用」吉川 潔 氏
– 「出版翻訳における機械翻訳の活用 -「Podmanイン・アクション」での事例」織 学 氏燃脇 綾子 氏
– 「辞書データベースに基く大規模合成コーパスの生成」春遍 雀來 氏
– 「ChatGPTの技術を用いた固有表現抽出の手法」高木 創志 氏
14:45-15:15 「MT summit 2023 参加報告」田中 英輝 氏(国立研究開発法人情報通信研究機構 研究統括)
田中 英輝 氏 1984年九州大学大学院修了。同年NHK入局。1987年NHK放送技術研究所に異動。ATR音声言語コミュニケーション研究所などへの出向を経て2018年NHKを退職。一般財団法人NHKエンジニアリングシステムを経て、2021年4月より現職。英日機械翻訳、音声翻訳、ニュース字幕の自動作成、自動要約、やさしい日本語によるニュースの提供、多言語機械翻訳などの研究開発に従事。博士(工学)。
15:15-15:30休憩
15:30-17:00パネルディスカッション「通訳・翻訳の現実、技術と変革」
機械翻訳の精度の向上に加え、生成AIの登場は仕事に影響を与えるのか?第一線でプロ翻訳者、通訳者として仕事をし、現在は大学での研究、教育をされるお二人に加え、研究者として機械翻訳の高度化と適正な普及を目指す専門家を交え、翻訳と通訳業界の今と未来を探る。

プレゼンテーション
「通訳の現場」鶴田 知佳子 氏(東京外国語大学 名誉教授)
鶴田 知佳子 氏 1953年東京生まれ
1976年上智大学外国語学部フランス語学科卒
都市銀行調査部勤務を経て、コロンビア大学経営学大学院、1980年修了(MBA)
10年ほど金融関係勤務、(1986年から1991年はイタリア、ミラノ在住)
1992年よりNHK衛星放送通訳者、会議通訳者、1998年よりCNN放送通訳者、1999年より2004年目白大学助教授、2004年から2019年まで東京外国語大学教授、現同大名誉教授、2019年より2023年東京女子大学現代教養学部国際英語学科教授
2021年「日本の英語を考える会」会長、総務省「多言語翻訳技術の高度化に関する研究開発」の運営委員

著書に『よくわかる逐次通訳』(共著)(東京外国語大学出版会)など、論文では “Broadcast interpreters in Japan: bringing news to and from the world”等がある。
「MT時代の翻訳者教育・日本と世界の現状」阪本 章子 氏(関西大学 教授)
阪本 章子 氏 大阪外国語大学ドイツ語学科卒 日本とイギリスで社内翻訳者・フリーランス翻訳者として働いた後、英レスター大学で翻訳学の博士課程をおさめる。英ポーツマス大学で9年間務めたあと、2022年より関西大学に着任。翻訳テクノロジーが翻訳者の労働環境や社会的ステータスに与える影響について調べている。
「生成AI時代の機械翻訳:現状と未来」中澤 敏明 氏(東京大学 特任研究員)
中澤 敏明 氏 東京大学大学院情報理工学系研究科で修士号を、京都大学大学院情報学研究科で博士号を取得後、京都大学特定研究員および特定助教、科学技術振興機構研究員、東京大学特任講師を経て、現職。専門は自然言語処理、特に機械翻訳で、多数の国際会議にて成果を発表。機械翻訳に関する正しい知識の共有と機械翻訳の普及のために、様々な媒体で機械翻訳に関する記事を寄稿している。共著にコロナ社の自然言語処理シリーズ『機械翻訳』、深層学習教科書 ディープラーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第2版、解説に森北出版の『機械翻訳:歴史・技術・産業』がある。
パネルディスカッション
パネリスト:鶴田 知佳子 氏、阪本 章子 氏、中澤 敏明 氏
モデレーター:石岡 映子 氏(AAMT理事・株式会社アスカコポレーション代表取締役)
石岡 映子 氏 大学卒業後、株式会社インターグループで、通訳・翻訳コーディネータ、国際会議や養成機関運営などの業務を10年間従事。その後1995年に医薬専門のランゲージサービスを提供する株式会社アスカコーポレーションを設立、現在に至る。一般社団法人日本翻訳連盟常務理事。
17:00 – 17:10閉会挨拶
17:30 – 19:30懇親会

企業展示コーナー

AAMT法人会員の皆様に限定して、企業展示・商品紹介をすることができる展示コーナーを開設します。

https://aamt.info/event/aamttokyo2023/aamttokyo2023-exhibition-application

サポーター募集

大会のサポーターを募集いたします。詳細は下記サポーター募集のページをご覧ください。

https://aamt.info/event/aamttokyo2023/aamttokyo2023-suppoter-application/

公募セッション

公募発表セッションの募集は終了しております。

参加申し込み

下のフォームからお申し込みいただけます(Peatixに接続)。

キャンセルポリシー

■ 悪天候及び公共交通機関の運行状況、その他やむを得ず本イベントを中止とさせていただいた場合は払い戻しとし、その他のお客様都合によるキャンセルは払い戻しいたしません。予めご了承ください。
■ お客様都合により、会場参加をオンライン参加に変更することは可能ですが、その場合の差額の払い戻しはございません。

サポーター一覧

ダイヤモンドサポータ―

株式会社ロゼッタ
株式会社ロゼッタ

ロゼッタ社は、革新的な機械翻訳技術を提供するAI機械翻訳ベンダーです。ロゼッタのAI自動翻訳はビジネス・産業の専門分野の精度が高いことから、さまざまな業界の上場企業や外資系企業、スタートアップ企業、官公庁、大学、病院、研究機関など5,000社以上が採用しています。最近では大規模言語モデルの開発から生成AIを活用したサービス提供まで幅広く提供しています。

TOPPAN株式会社
TOPPAN株式会社

TOPPANグループは、「印刷テクノロジー」をベースに「情報コミュニケーション事業分野」、「生活・産業事業分野」および「エレクトロニクス事業分野」の3分野にわたり幅広い事業活動を展開しております。TOPPANはビジネスで培ってきた情報加工による「情報伝達力」をいかして、翻訳技術・デバイス・アプリケーションを組み合わせて多言語コミュニケーションを支援します。

ゴールドサポータ―

日本特許翻訳株式会社

『memoQオンプレミス』をコアとし、doman adaptive MTを含む各種MTエンジンと生成AIを連携した統合型翻訳支援ツール:ProTranslator EXPRESSを展示いたします。今回の新規機能として、ミスタイプやセグメンテーション誤りの自動原稿修正機能「smart-Fixer」とプロジェクトで指定したタームベースを指定訳語に自動適用する「smart-TermBase機能」をご紹介いたします。出願明細書や特許公報、医薬文書、サイエンス文献いずれの分野でも業界トップレベルの翻訳が可能です。(翻訳会社、企業知財部門、特許事務所向け)

株式会社アスカコーポレーション

ライフサイエンス分野に特化し、お客様からのさまざまなニーズに応える、幅広いサービスを提供しています。近年はAI翻訳技術を取り入れ、次世代の医学・医薬に特化した翻訳・ライティングサービス、医学・医薬特化のAI翻訳プラットフォーム「AIKO SciLingual」を提供しています。また、科学誌Scienceの日本事務局として世界に向けた効果的な広告・求人サービスも展開しています。

一般社団法人日本翻訳連盟

日本翻訳連盟(Japan Translation Federation:JTF)は、翻訳・通訳に関わる企業、団体、個人が会員となっている 一般社団法人(1981年4月創立、1990年9月設立)です。 翻訳・通訳業界に関する調査、研究、研修会、人材育成の実施のほか、国際会議等への参加を通じて、業界の振興を図り、もって我が国経済社会の発展に寄与することを目的とし、翻訳・通訳業界の持続可能な発展と健全化を目指しています。

株式会社サン・フレア

<人・夢・ことば>で織りなす、株式会社サン・フレアは法人設立50周年を迎え、半世紀にわたる歴史と翻訳者数約6,000名を抱え、70以上の言語に対応し、年間お取引件数30,358件、年間お取引社数1,392社の国内最大級の翻訳会社です。翻訳・ドキュメンテーション事業では、これまで培った経験と的確なヒアリングにより、お客様のご使用シーン、個別ニーズに合わせて、最適な翻訳工程をカスタマイズいたします。

シルバーサポーター

十印

十印は今年で創業60年を迎えました。翻訳・ローカライズ・トランスクリエーション・動画翻訳/制作のみならずAI翻訳・ポストエディットなど、お客様のニーズに合わせたサービスを提供しています。中でも訳文の精度が飛躍的に向上したAI翻訳「T-tact AN-ZIN(ティータクトアンジン)」は国産エンジンを搭載した高性能で安心安全な自動翻訳システムです。十印の豊富な経験とノウハウを基に、導入から運用までを全力でサポートいたします。

Phrase

Phrase(旧Memsource)はグローバル企業が必要とするローカライゼーション技術を提供し、翻訳業務の効率化に貢献しています。500以上の言語、50以上のファイル形式、さらに50以上のサードパーティーシステムに対応し、小さなチームからエンタプライズ企業まで誰でも簡単に使えるPhraseは世界中の企業に選ばれ、今では20万人以上のユーザーを抱える翻訳ツールの一つに成長しています。

株式会社コングレ・グローバル
コミュニケーションズ

私たちは “コミュニケーションで新しい価値を創造する”ことを企業理念とし、1975年の創業以来、お客様から “ベストパートナー”として選ばれ続ける企業であることを目指しています。
自動翻訳、翻訳管理システムなどの日々進化しているテクノロジーを活用した提案により、お客様のグローバルビジネスにおける様々な課題を解消します。

株式会社フィート

株式会社フィートは、音声言語と音響工学でココロ動かす感性体験を生み出し、人間らしいバリアフリーな社会をつくる会社を目指しており、音声言語翻訳技術・言語処理技術・音響処理技術・人工知能技術に関する研究開発とこれらの技術を用いた多言語音声翻訳サービスや聴覚障がい者向けコミュニケーション支援アプリケーションのほか、各種システムの設計・開発・販売・運用等の業務を提供しています。

株式会社アルカディア

株式会社アルカディアは防災減災ソリューションを広く多くの地方自治体などの官公庁に提供しています。防災情報等をメール配信する際に、日本語のテキストを英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、インドネシア語、ベトナム語などに自動翻訳しています。また、メール配信と同時に電話発信する場合、あるいは、電話による音声自動応答する場合、多言語合成音声によりメッセージを作成しています。

株式会社インターグループ

当社は日本で初めてプロの同時通訳者・翻訳者養成学校を設立し、日本の国際化の根幹を担う通訳者・翻訳者を多数輩出して参りました。通訳と翻訳サービスにおいては最新のデジタル技術を活用し、常に進化を続けています。多様なニーズにお応えし、高品質なサービスを提供することでお客様の成功に貢献しています。日本と世界をつなげ、言語の壁を取り払い、新たな可能性を切り拓くお手伝いをさせていただきます。

株式会社川村インターナショナル
株式会社川村インターナショナル

株式会社川村インターナショナルは創業以来、35年以上にわたり、高品質な翻訳サービスの提供にこだわりを持ち続けています。翻訳品質はもちろんのこと、翻訳サービスのQCDをトータルで高品質化するため、長年培った翻訳のノウハウを最新のIT技術と組み合わせることで、機械翻訳やAIの有効活用、自動化・可視化の推進、言語資産の活用といった、人とデータ・情報基盤を結び付ける複合的なソリューションを提供し続けています。

株式会社知財コーポレーション

知財コーポレーションは、言語をベースにした知財総合サービスプロバイダーであり、1976年の創業以来、特許翻訳、特許/意匠図面作成、成果型AI特許無効資料調査など、様々な知的財産関連サービスを提供しております。特許専門の翻訳会社として、これまでの豊富な経験に裏打ちされた高品質な翻訳に加え、機械翻訳を積極的に活用した高効率な翻訳を提供することで、これからの時代のニーズ に応えていきます。

東芝デジタルソリューションズ(株)

当社は東芝グループの中でシステムインテグレーション及びIoT/AIを活用したICTソリューションの開発・製造・販売を行っています。
機械翻訳の研究の歴史は長く、近年は官公庁様向けに業務特化した専用の翻訳システム開発・提供しております。
東芝グループ140年の技術力と長年の機械翻訳ノウハウをもとに、高精度・高性能な翻訳システムを、お客様のニーズに合わせて柔軟にご提案させていただきます。

お問い合わせ先

本イベントに関するご不明な点やご質問等がございましたら、お気軽にご連絡ください。
AAMT2023, Tokyo 実行委員会:aamtevent@aamt.info

実行委員長
石岡映子(株式会社アスカコーポレーション)

副実行委員長
菅谷史昭(マインドワード株式会社)

実行委員
出内将夫(富士通株式会社)
奥 麻里(マインドワード株式会社)
奥澤真琴(株式会社川村インターナショナル)
須藤克仁(奈良先端科学技術大学院大学)
園尾 聡(東芝デジタルソリューションズ株式会社)
長瀬友樹(国立情報学研究所)
森口功造(株式会社川村インターナショナル)

広報委員
石川弘美(株式会社十印)
岩下雅寛(TOPPAN株式会社)

一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)
〒619-0289 京都府相楽郡精華町光台3-5 NICT先進的翻訳技術研究室内
URL: https://aamt.info/  MAIL: aamtevent@aamt.info

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